ロンドンオリンピックに見る団体戦の強さ

2012年8月10日

生地 リブニット ニット生地
いよいよロンドンオリンピックも終盤。
今回のオリンピックは以前の大会に比べて
金メダルは少ないもののメダル数自体は多いように思います。

キーポイントは女子と団体。
団体それぞれのメダル数をカウントすると
なでしこがきまれば男女ほぼ同じ数。

しかしこれまで団体競技で日本の強さというか
粘り強さがきわだったのはそれこそ昭和の時代
以来なのではないでしょうか?

この強さの秘訣はもちろん選手の方の何年もの努力が一番ですが
実は東日本大震災も関係があるのではないでしょうか?

実際選手の中には被災地を訪れ
ボランティア活動をされた方々がいましたし
なにより「日本のために」という
モチベーションというか原動力になっているような気がします。

いずれにしてもスポーツはやっぱりいいですね!
私もこの大会期間中朝から涙して勇気づけられた毎日でした。

まだまだ期待の選手の方々が出場します。

ガンバレ日本!




2位じゃダメなんですかぁ~(笑)
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2 thoughts on “ロンドンオリンピックに見る団体戦の強さ

  1. 山形の齋藤だぁ
    1

    たまに遊んでくれ。
    香港はよかったぞ。
    ソウルはもっとよかったぞ。

  2. 下町の莫大将
    2

    聞きましたよ=
    是非今度ゆっくりやりましょう♪

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