生地 リブニット ニット生地 昨日から阪急百貨店うめだ本店さんにお邪魔してます。 実は今回の一つの楽しみにしていたのは コーヒー

生地 リブニット ニット生地 そもそもフランスではルームシューズを履くのか? 展示会前のショップ回りでそのあたりももちろんチェックしました。

生地 リブニット ニット生地 先週ご紹介したイタリアの師匠の展示会初日のあと 師匠夫妻が滞在するレジデンスで夕飯をご馳走になりました。

<<第26話 第28話>> 生地 リブニット ニット生地 いよいよイタリアともお別れ。 ローマから始まりナポリ、カプリ島、フィレンツェ、ピサ、そしてミラノ。

<<第25話 第27話>> 生地 リブニット ニット生地 出会って15年ぐらいにはなるのだろうか? 私と同じ年で高校卒業と同時にミラノに渡り、こちらで結婚 今もニットデザイナー兼自分でも編んでいる友人と久々の再会ということで 昼食を約束していました。

<<第24話 第26話>> 生地 リブニット ニット生地 イタリア最終日、この日も天気に恵まれました。 振り返ればイタリアでの日々は晴天続きで 毎日26度の夏日でミラノもこの日は30度という予想でした。

<<第23話 第25話>> 生地 リブニット ニット生地 爆笑のピサ-ミラノ間でしたが、中央駅に着くと イタリアの父でもある師匠がわざわざ駅で迎えてくれました。

<<第21話 第23話>> 生地 リブニット ニット生地 第一チェックポイントのピサの斜塔。 そのテッペンまで登ることが出来て上機嫌だったのか 帰りの螺旋階段を調子よく下っていく息子の後ろ姿。

<<第20話 第22話>> 生地 リブニット ニット生地 しかしここも観光客がいっぱい。 門をくぐるとまずは教会があるのですが斜塔はその奥。 途中、定番の斜塔を支えるポーズで撮影する姿が微笑ましいというか何というか 布と生地

<<第19話 第21話>> 生地 リブニット ニット生地 さあ、いよいよ今回の旅の第1チェックポイント「ピサの斜塔」に向かいます。 フィレンツェから約1時間程のピサへはローカル線で1時間ほど。 東京なら中央線のようなものなのでさすがにネットでは予約不可。

<<第18話 第20話>> 生地 リブニット ニット生地 さていつもの通りホテルの人に紹介してもらったレストランへ フィレンツェはホテルもそうですがレストランの数も星の数ほど 何と言ってもトスカーナ料理はイタリアを代表する 世界的なイタリア料理の顔とも言うべき食文化。

<<第17話 第19話>> 生地 リブニット ニット生地 フィレンツェの街に出る前に市場で少しお土産を・・・ 生ハムにサラミに・・・ あっ 基本的には日本に持ち帰れませんので このお話しは自己責任でお願いします。

<<第16話 第18話>> 生地 リブニット ニット生地 さあナポリとも今日でお別れです。 今回は、この旅初めてのユーロスターで一路ローマを飛ばして 花の都、フィレンツェに向かいます。

<<第14話 第16話>> 生地 リブニット ニット生地 ナポリに戻ったのは夕方。 ホテルに帰る前に市内を散策してみようと街中を抜けて丘の上へ

<<第13話 第15話>> 生地 リブニット ニット生地 絶景の後は、腹ごしらえ。 夜は、ナポリでレストランに行く予定にしていたので お昼は軽めにパニーニでも♪ その前にジェラートで一休み。 今回の旅は今のところ晴天続きでこの日も26度!

<<第12話 第14話>> 生地 リブニット ニット生地 港に戻ってケーブルカーで中心街のカプリへ そこから路線バスでもう一つの街アナカプリヘむかうことにしました。

<<第11話 第13話>> 生地 リブニット ニット生地 さあいよいよ手こぎボートに乗り移ります。 私たちの担当はどうも若手のご様子♪

<<第10話 第12話>> 生地 リブニット ニット生地 正直あまりにも簡単に青の洞窟を見に行けることになったのでホッとしていました。 私の過去に2回ほど見に来たことがありますが最初の時は4日間またされたことがありました。 理由は入り口が狭いのでちょっとでも波が荒ければボートが出せないということ ただそれは大きな理由なのかは怪しく実際は観光客の出次第のような気がします。

<<第9話 第11話>> 生地 リブニット ニット生地 ホテルを出て1時間近くかかってようやく港に到着しました。 ここでカプリ島行きの高速船に乗船。

<<第7話 第9話>> 生地 リブニット ニット生地 さて、ローマをあとにしてナポリへ。 今回の旅のひとつのポイントは列車。 電車好きの息子のこともありましたが体調のこともあり ユーロスターなどの新幹線ではなくなるべく特急クラスの列車をチョイス。 社内で休息を取ることもひとつ目的としての列車の旅になります。